タイトル

この商品は、経営コンサルタントとしての独立・開業を目指す方が、
スムーズに 「コンサルティング受注を獲得する仕組み」 を確立できるようにとの願いを込めて作ったものです。
コンサルタント歴13年、独立・開業して9年目という著者が、苦しみぬいて成功 を勝ち取った経験をもとに、
「経営コンサルタントが為すべきマーケティング活動」 にフォーカスして重要ポイントをまとめています。
経営コンサルタントに限らず、士業の皆さん、その他の企業向け知的サービス業 の方にも、十分に役立つ内容です。

著者プロフィールはこちら


ITコンサルタントとして独立しよう!!


私がこう思い立ったのは、2000年8月のことでした。
ちょうど、当時勤めていた企業のシステム移行プロジェクトが完了し、
システム自体も安定稼動してきたところでした。

もともとは、破綻しかけていたシステム移行プロジェクトの
火消し役としてアサインされていたということもあり、
安定稼動したシステムを見て、ここでの自分の役目は終わったと思うようになっていました。

そこで、今まで携わったシステム開発と運用のノウハウを活かし、
企業のシステム導入の支援をする立場、つまりはITコンサルタントとして
独立しようと思い立ったというわけです。

もともと独立志向は強く、それにスキルには結構自信がありました。
自分が携われば、システム導入はきっとうまくいく。
だから、フリーの立場で動ける自分の仕事内容であれば、その引き合いはかなりあるに違いない。
当初は本気でそう思っていました。今にして思えば無謀ですよね!?

そう、仕事の依頼がないんです。
受注さえ取れれば、よい仕事は出来る自信はあるのに、依頼してくる企業がない、、、

これは、考えてみれば当たり前のことで、
自分の存在、そしてスキルを知っている企業などほとんどないということなんです。
ということは、
「仕事を取るためには自分を売り込む営業活動が欠かせない!」
ということですよね。
その時点で、そもそもどう営業して仕事を取ってくればいいのか
すら知らない自分に初めて気づくことになりました。

でも、当面の生活はありますのでしかたなく、
派遣会社を利用して、紹介していただいた案件に甘える日々が続きました。
でも、

「これでは本当の意味で独立したことになっていないのではないか?」
「いつまでもそういった現状ではいけない。」
「自らの力で仕事を取ってくるようになりたい。」

そういった思いは常に頭の中にあり、もやもやとしながら日々、仕事に携わっていました。

そんな時、「マーケティングサポーターズクラブ(MSC)」
そして発行されているメルマガ
「経営コンサルタント、自宅で開業。〜手堅く年収1千万円を稼ぐ武士道経営の真髄〜」
と出会いました。
もちろん即入会、そして購読を決めました。


それから8ヶ月、私とコンサルタント契約を結びたいという企業が現れました。
それも、ITコンサルとしてではなく、マーケティング面で支援してほしいと言っていただいたのです。
派遣会社経由ではなく、自分個人と、、、ですよ!

「マーケティングサポーターズクラブ(MSC)」の有効性はあえて詳しくは説明しません。
いや、出来るとは思っていません。
それこそ、言葉では言い尽くせないほどの勉強をさせてもらっています。

その効用は今回の結果で十分伝わりますよね?


さてこのたび、メルマガ
「経営コンサルタント、自宅で開業。〜手堅く年収1千万円を稼ぐ武士道経営の真髄〜」
がPDF化され、販売されると聞きました。

私はこのメルマガの内容を真剣に読みました。
そこには、巷にあふれるノウハウ本では決して得られない、
実用性にあふれたノウハウが満載です。
今回の、私の事例をみれば、その効果がわかるでしょう。

でも、すべて実行しているとは思えません。
いえ、おそらくは半分くらいしか実践できていないのではないかと思っています。

もし、すべて実行することが出来たとしたら、、、

おそらくは、そのときに本当の意味で独立した「コンサルタント」となれる、、、
そんな気がしています。

あなたがもし、コンサルタントとして自立したいと思っているならば、
この書籍はきっと必携の書となるでしょう。




野代谷 享
(のしろや とおる) info@noshiroya.com

【専門分野】
物販、営業、店舗運営、物流管理業務の指導、流通業のIT化支援、スタッフのIT教育指導

【著書】
「図解 よくわかる要求エンジニアリング」



MSC会員の豊田礼人と申します。
この会員には初回の募集から参加しています。



中小企業診断士資格をとったものの、
独立への きっかけが無いまま日々過ごしていました。

  「この資格って本当にメシの種になるのだろうか・・」
と疑問をもっていたところ、MSCに出会いました。  

MSCの濱本先生は同じ診断士で、きっちり稼いでいる。
その先生がノウハウを提供し、経営コンサルタントとして 独立するためのサポートをしてくれる、
という会の趣旨に 魅かれ、さっそく入会しました。

その後発信されてくる情報を参考にし、時には励まされながら できることをコツコツとやってきました。

ホームページ・メルマガとも以前からやっていたのですが、
濱本先生が言われる「継続発信」「高質接触」「個別対応」 の3Kの
重要性を感じながら地道に続けてきました。

まず顧客構造を作ろうという戦略です。  

すると、メルマガの読者から感想や相談が来たりするように なりました。
こういう反応って非常にやる気につながるんです。  

そして今年になってから、県の外郭団体から機関誌にのせる 記事の執筆依頼がきたり、
コンサルティングの依頼が直接 入るようになったのです。  

これらの成果が出たのもMSC/濱本先生から質の高い情報 を吸収し、
実行できたからだと思います。

これからも更に成長し、良い報告ができるように頑張ります。




豊田 礼人 
(とよた あやと)
http://www.raymac.jp

【専門分野】
マーケティング支援。ブランド面からのアドバイスでクライアントの売上げ増加をサポート。



一言で言い表すならば
これは経営コンサルタントを目指す人たちへの絶好の入門書だと思います。



いろんな入門書が存在しますが、
これほど具体例を交えて簡単な言葉で書かれた入門書に出会ったことはありません。

自身の体験談や自身で学習された孫子の兵法の具体例がよりイメージしやすく、
わかりやすくしていると思います。

読んでいるうちに引き込まれ、読んだあとも「なるほどな」と思えるものに仕上がって いると思います。

経営コンサルタントを目指す人たちへ、またマーケティングを勉強したい人たちへ、
是非お勧めしたい一冊です。




高柳 和浩 
(たかやなぎ かずひろ)
takyngi@bridge.ocn.ne.jp

【専門分野】
飲食業を中心とした中小企業のマーケティング・営業・販売・IT化・財務支援、観光マーケティング、株式コンサルティング(銘柄相談等)

メルマガ広告の種類
経営コンサルタントとしての独立・開業を目指している方、
現在独立しており、業績をもっと伸ばしたい方。
企業内診断士で、近々独立したいと思っている方。
士業の方で、差別化のためにコンサルティングの知識・技能も習得したい方。
他の専門家とのネットワークを構築したい方。
マーケティングを実践して身につけたい方。


料金(消費税込み)
『増販増客実例集2006年版』※1、『資産活性化プロジェクト2005年版』※2をプレゼント(3600円相当)
  (書籍には、数に限りがありますので無くなる可能性がございます。お早めにお申込ください)

 『増販増客実例集 2005年版』※1 (本体価格:2,000円)

いかに商品コンセプト、ターゲットを設定し、マーケティングプロセスを構築して
イベントを行い、ツールを用いるか。マーケティングの基本的な考え方と共に、
最近の、日本全国、さまざまな業種の成功事例を一冊にまとめたものです。
一冊持っておくと便利です。

【目次】
第一章 基礎編 増販増客の鍵
日本生まれの実践的マーケティング手法「CTPTマーケティング」とは? その他
第二章 飲食業の増販増客実例(全8例)
「プラス電話」でDM来店率26.5%の居酒屋 その他
第三章 小売業の増販増客実例(全7例)
増販増客カレンダーを作って実践!催事成功の秘訣は、精緻なPT その他
第四章 サービス業の増販増客実例(全7例)
わずか3ヶ月で、新規顧客213名獲得、売上44%増達成 その他
第五章 法人営業の増販増客実例(全6例)
ニーズに応えた無料セミナーで、6700万円の受注!
第六章 住宅関連業・その他の増販増客実例(全6例)
新規参入のリフォーム業、「ハガキ」マーケティングで大幅受注増


 『資産活性化プロジェクト 2005年版』※2 (本体価格:1,600円)

経営コンサルタントとしては、「あなたの資産は眠っています。有効利用しなさい」
と勧告するだけでなく、「こんなふうに活用してはどうか」と具体的に提案したい
ものです。この本には、そのためのアイデアが詰まっています。

【目次】
第一章 中小企業の勝ち残り戦略
第二章 経営計画
第一節 ライフプランから見る経営計画 その他
第三章 相続・事業継承
第一節 自社株対策と株式の評価 その他
第四章 リスク・マネジメント
第一節 リスク・マネジメント総論 その他
第五章 資産活用
第一節 金融商品の選択基準
第二節 不動産の有効活用を考えるにあたって その他
第六章 フランチャイズビジネス企業紹介
スペースプラス事業(株式会社ランドピア)
ユーミーマンションFC本部(弓場建設株式会社) その他 全19企業


お申し込み・お問い合わせ
おおよそ、以下のような内容となります。

経営コンサルタント、自宅で開業! 〜手堅く年収1千万円を稼ぐ武士道経営の真髄〜 「マーケティング編」PDF版


「はじめに」

今から9年前の1997年1月、私は、勤務していた会計事務所系の経営コンサルタント会社を辞め、広島市内で経営コンサルタントとして独立・開業いたしました。独立後にどのような活動をすれば収入が得られるかについて十分な計画を立ててはいなかったものの、サラリーマンコンサルタント時代、1年間に約2千万円ほどの粗利を稼いでいた私は、不安を覚えながらも、一方では、

「なんとかなるだろう」

と楽観していた部分がありました。ところが、現実は厳しく、1年目の売り上げは220万円、2年目は300万円しか獲得することができなかったのです。

※詳しくは、拙著、『経営コンサルタントになって独立・開業 年収1000万円を稼ぐ!』(すばる舎 1470円)をご一読ください。

その後、金融機関のセミナーの仕事を得ることができてから、数年間に渡り、徐々に仕事量を増やしていきましたが、それが無くなると、営業活動が苦手な私は、またどこかに頼らざるをえない状況に陥りました。

「誰かに頼らなければやっていけない自分のまま、一生を過ごすのか」
「形は独立していても、実態はサラリーマンとあまり変わらないではないか」

そう考えた私は、

「自らの力で受注構造を作る!」

と決意しました。2002年秋のことです。その後、約3年を費やしましたが、おかげさまで現在は月商200万円ほどを確保できるようになっています。

私は「中小企業診断士」という資格を持っていますが、この資格の取得を目指している人たちの中には、

「診断士を取得できたら独立しよう!」

と考えている人が大勢います。ハッキリ言いますが、資格を持っているだけでは仕事はとれません。

また、

「街中に事務所を構えれば、仕事にありつけるのではないか」

と考えて、60〜70万、場所によっては100万円もの資金を、売り上げも無いのに事務所開設に投じる人がいます。これもかなり甘い考えだと言わざるを得ません。

100万円使えるのなら、

・顧客構造作り
・ノウハウの仕入や商品開発などのソフト面の充実


を先にやるべきです。腕さえあれば、自宅が事務所であっても、仕事は十分にとれます。というより、仕事の方からやってくるのです。

では、具体的にどうやればよいのか。

2005年6月、私はマーケティングサポーターズクラブ(MSC)という組織を作りました。これは、

・全国の経営者に、マーケティングの知識・技能を持った各種専門家をご紹介する機関

ですが、同時に、

・経営コンサルタントとしての独立・開業を目指す方が、成功する方法を学び、実践して、しっかりと売り上げを確保できる知識と技能を身につけるための機関

でもあります。なぜなら、

自分のマーケティングに成功した人物でない限り、企業経営者に指導することなどできない

からです。自分の売り上げを確保する力をしっかりとつけることを優先しています。

このクラブの会員の皆様には、まぐまぐプレミアム(メールマガジン配信企業まぐまぐの有料メルマガ)で月に2回、私が配信している、

「経営コンサルタント、自宅で開業。〜手堅く年収1千万円を稼ぐ武士道経営の真髄〜」

をお読みいただくことで、経営コンサルタントとして稼ぐ方法をお伝えしていますが、2005年6月〜2006年1月の8ヶ月間で、ようやく、

「マーケティング編」

とも呼ぶべき内容をひととおり解説することができました。

そこで、1つの区切りとして、このような形にまとめさせていただいた次第です。書いてあることをコツコツと実践すれば、独立後、自分と家族が生活できる程度の収入は、必ず得られるものと思います。ぜひ、繰り返しお読みいただき、ご自身のマーケティング活動に生かしてください。

あなたが経営コンサルタントとして成功されることを、心よりお祈り申し上げます。

                                                マーケティングサポーターズクラブ(MSC)運営事務局
                                                有限会社ぶしどうマネジメント 代表取締役 濱本克哉

「目次」

 vol.1 経営コンサルタントはどうして貧乏なのか(1)
     〜 勉強している内容に問題あり 〜


1.経営コンサルタントが貧乏なわけ    
2.「●」から考えたがる経営コンサルタントたち
3.宮本武蔵が佐々木小次郎に勝てたのはなぜ?
4.●●主義に陥っている現代の経営コンサルタント
5.「戦わずして勝つ」から
  「戦いて勝つ」への流れを意識する
6.●●を徹底的に意識しよう



 vol.2 経営コンサルタントはどうして貧乏なのか(2)
     〜 相手によって戦い方は変わる 〜


1.この世には、絶対に正しいという唯一の方法は無い
2.相手によって●●●●も変わる
3.相手を知らなければ勝ったり、負けたり
4.仕事がとれない原因を資格や
  事務所の有無にするコンサルタント
5.●●獲得のためには何が大事なのか


 vol.3 顧客構造はどう作ればよいのか(1)
     〜 元請けコンサルタントになるために 〜


1.ほとんどのコンサルタントは下請け
2.元請けになろうとする●●が大事
3.儲かっているコンサルタント事務所がやっていること
4.中小でも社長が●●●にならねばならない
5.●●を広げ続ける活動は必須


 vol.4 顧客構造はどう作ればよいのか(2)
     〜 時代の変化をしっかり認識しよう 〜


1.「経営コンサルタント」はよくわからないからこそ
2.開業するのは「自宅で十分」
3.まず、●●を浸透させることに力を尽くす
4.あなたは昔と同じ「●●」で戦っていないか
5.ライバルはたいしたことが無い
6.問題児だった私
7.大きく変わる経営コンサルタント業界の中で勝つ
8.戦争で勝つには●●の●●●●が大事 


 vol.5 発信すべき情報とは何か(1)
     〜 情報発信に対する心構え 〜


1.情報が大切なことが本当にわかっているか
2.孫子が情報収集で活用したものとは
3.どのように動かして情報を収集するのか
4.あなたの情報発信はどんなレベル?
5.発信情報の「●」と「●」はどうか


 vol.6 発信すべき情報とは何か(2)
     〜 情報の内容で専門分野が決まる 〜


1.休み無く自分に●●し続けよ
2.●●からあなたを判断する経営者たち
3.「経営コンサルタントです」と言うマヌケな人
4.単なる●●●に仕事はこない
5.最初から売ろうとしてはダメ


 vol.7 発信すべき情報とは何か(3)
     〜 一般論に命を吹き込もう 〜


1.一生のうちに500以上の会社を作った人って
2.人が好むのはどのような情報なのか
3.経営者と経営コンサルタントは求めるものが違う
4.経営者たちが聞きたがる話とは
5.発信した情報が読まれ続けると・・・
6、「だまされてもかまわない」とまで思われるには
7.あなたの個性を出すには
8.弱者なら「●」と「●」を織り交ぜよう


 vol.8 発信すべき情報とは何か(4)
     〜 顧客に問い合わせてもらうには 〜


1.「問い合わせ」行動の前に立ちはだかる壁
2.「問い合わせ」を得るための7つの方法




 vol.9 営業活動のプロセスとはどのようなものか(1)
     〜 初回面談で心を開いてもらう 〜
    

1.コンサルティング受注獲得のための
  営業活動が難しい理由
2.受注を取るための最も簡単な方法
3.営業活動はなぜ苦しいのか
4.受注目標の立て方とは
5.営業活動はこのような順番でやろう
6.もちろん、営業以前の部分にも気をつけておくこと
7.マーケティング力を最も必要とする「ステップ1」 


 vol.10 営業活動のプロセスとはどのようなものか(2)
     〜 ヒヤリングはコンサルティング 〜
    

1.すでにコンサルティングに入っている「ステップ2」
2.相手に期待を抱いてもらうための話の進め方
3.先に相手に●●ができるのを待ってから攻めよ


 vol.11 営業活動のプロセスとはどのようなものか(3)
     〜 企画書提出、説明(概要編) 〜


1.訓練はコンサルティング会社にいなくてもできる
2.相手の心を確信に導く「ステップ3」
3.さすが経営コンサルタントだと思わせるためには 
4.孫子も使った、関心をひくテクニック


 vol.12 営業活動のプロセスとはどのようなものか(4)
     〜 企画書提出、説明(詳細編) 〜
 

1.どのレベルの企画書を提出するか
2.「虚実」と「奇正」を考えた企画書
3.相手をドッキリさせた孫子
4.プレゼンテーションはこんなことに注意して
5.行動の3要素をフル活用する


 vol.13 営業活動のプロセスとはどのようなものか(5)
     〜 ハードルを越える 〜
 

1.買わない理由を消滅させる「ステップ4」
2.相手が本気かどうかを見極める方法
3.うまくいかない4つのケース
4.あなたは営業マンか、コンサルタントか


 vol.14 営業活動のプロセスとはどのようなものか(6)
     〜 契約は指導の始まり 〜
 

1.コンサルティングの品質を決める「ステップ5」
2.価格設定について
3.申込書について
4.「先生」になって進めよう「ステップ6」
5.成功報酬契約について
6.孫子の「九変の術」を身につけよう


 vol.15 セミナー開催にチャレンジ(1)
      〜 何のためのセミナーか 〜
 

1.セミナーのスキルを身につけるには
2.しゃべってもしゃべっても受注がとれない
3.経営セミナーで話すべきことは何か
4.話し手が集中すべきこととは
5.最初の5分に何を話しますか
6.誰を大事にして、誰はどうでもよいかを分ける 


 vol.16 セミナー開催にチャレンジ(2)
     〜 実際にやってみよう 〜
 

1.セミナー企画をしっかりと練ろう
2.日頃の活動がものを言うセミナー集客
3.セミナーアンケートの中身は●●に応じて変える
4.事務面をぬかりなく
5.セミナーを●●化しよう
6.企業経営者はあなたの日頃の●●●●を見ている
空き枠状況




濱本克哉(はまもとかつや) 有限会社ぶしどうマネジメント 代表取締役
マーケティングサポーターズクラブ(MSC)主宰

1961年10月長崎市生まれ。
1985年関西学院大学文学部卒。ジャスコ、学習塾、出版社、コンサルティングファームを経て
1997年ハマモト経営コンサルタントを創業。2005年5月会社設立。
中小企業を対象として主に経営幹部の育成、マーケティング指導を行っている。
経営指導社数80社以上。金融機関等が主催するセミナーの講師担当回数100回以上。
無料メールマガジン「日経MJに見るマーケティングの戦略・戦術」(配信部数約38000部)は
平日日刊で好評配信中。経営コンサルタントの独立・開業を 支援する
「マーケティングサポーターズクラブ(MSC)」を2005年6月より運営。
会員数は全国に約90名。中小企業診断士。

著書 「『経営コンサルタント』になって独立・開業 年収1000万円を稼ぐ!」(すばる舎)
監修 「増販増客実例集2005年」「資産活性化プロジェクト2005年」(いずれも企画塾出版部)

有限会社ぶしどうマネジメント
〒814-0153 福岡市城南区樋井川1-21-24-102 TEL・FAX(092)861-2088


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出稿要領

【販売価格】 50,400円(税込)

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銀行振り込みクレジットカード決済の2通りがあります。お選びください。
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なお、2006年8月以後、マーケティングサポーターズクラブ(MSC)に正会員として入会された方には、ご入会時にこの商品の
内容について解説いたします。


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